広島市の戸建住宅専門店。外壁塗装をするならリプルクリエイトへ!

お家の玄関前で部屋の中の暑さを想像してしまったり、2階のお部屋に上がる時にムワッとくる熱気に足が止まったりすることがないですか?

「あっつー!」なんて言いながら慌てて窓を全開放したり、冷房をガンガンにかけたりしていませんか?

もし!

その不快感が軽減される屋根塗装や外壁塗装があるとしたらどう思いますか?

実は…外壁の塗り替えメンテナンスをされる際に、普通ぬりをするのではなく「冷やしぬり」を行うことであの不快な籠り熱が軽減される可能性があるのです。

「おいおい川岡さん何を寝ぼけているんだね。たかが数ミリの塗膜で夏の暑さが変わるわけないじゃないですか」と思われている方もいらっしゃると思います。

しかし!

実際に冷やしぬりをされたお客様から夕方に2階へ上がる時に感じていたあの熱気が減っていると申し出てくださる方がいらっしゃるという事実があるのです。

冷やしぬりの説明の前に…20年前と今の塗料の違いや進化をご存知ですか? 私が塗装業界に入った31年前はウレタンという塗料が主流になっていました。 その後にシリコンが出てきて、コレが全国的に爆発的な人気となりました。

そしてあんなに大人気だったシリコン塗料も今は汎用的な塗料に位置付けされて、今日ではハイブリッドシリコン塗装がスタンダードになってまいりました。 そして今、ハイブリッド遮熱シリコン塗装が静かに人気を上げてきているのです。

冷やしぬりとは断熱や遮熱機能を持った塗料のプランのことなのです。

しかしまだこれらの断熱・遮熱塗料の存在はそこまで浸透していません。

だからお客様はうろ覚えな記憶やどこかで見聞きしたことを元にしてこの様におっしゃいます。

「今はシリコンっていう塗料が良いんでしょう?」「フッ素が一番長持ちするらしいね」

私はこれがごく一般的な塗装に関する見解だと思っています。

そこで私がご自宅の塗り替え工事を考えられている方に向けて思いを持ってこのキャンペーンを立ち上げたのです。

「おいおい社長さん、遮熱塗装なんてものがあればなんで教えてくれなかったの。どうせならそっちで塗りたかったよ」

お客様がこんな気持ちにならないように弊社では去年より「冷やしぬり」キャンペーンを立ち上げてお見積りの中に盛り込むようにしたのです。

是非、見積の際には弊社の「冷やしぬり」をご自宅の塗り替えプランに加え、ご検討いただけたらと思います。

RCCラジオに出演した時のスリーショット(H30年4月)
冷やし塗りキャンペーンの収録風景(H30年8月)

キャンペーン期間内に工事をご予約していただいたお客様にお見積もり価格から10%OFF!

実施期間 2018年 7月20日~9月30日まで

WEBからは24時間受け付けております!

ご希望の連絡方法(必須)
 電話メールどちらでも


以下は弊社が冷やしぬりとして取り扱っている塗料のデータです。


NCK販売株式会社

アドグリーンコート

ハイテク機器の熱対策に使用されている世界最高峰のナノセラミックスの機能性を追求した、他にない贅沢な塗料

ヒートアイランド対策の為に設計されたアドグリーンコート®、放熱にこだわって開発された”冷めやすい”塗料です。半導体の封止材等、精密機器の熱対策に用いられる世界最高峰の素材、真球ナノ・ファインセラミックスを建材塗料に応用しました。太陽光の近赤外線の効果的な「反射」と「放熱」のWブラインド効果で、塗装した建物外皮を外気温と同温程度に推移させ、”熱だまり”を起こしません。


株式会社 シンマテリアル ワン

キルコ

アクリル中空ビーズを含んだ塗料で、塗装するだけで、冷房・暖房効果を高め、電力と、CO2の大幅な削減を可能にする。

日射反射率90%程度の高レベル遮熱塗料。断熱効果でさらに温度を抑制します。


株式会社アステックペイントジャパン

超低汚染リファイン1000MF-IR

優れた遮熱性により近赤外線を効果的に反射し、室内温度の上昇を抑える

一般的な塗料 特殊遮熱無機顔料の使用により、温度上昇の主要因となる近赤外線を効果的に反射する塗膜を形成。 室内温度の上昇を抑え、生活環境を快適にします。※建物構造、断熱構造、開口部(ガラス窓等)の大きさ・数によって温度変化の程度に差が出ます。


株式会社日進産業日進産業

ガイナ

塗るだけで、寒い、暑い、くさい、うるさいといった様々な問題を解決! 快適な住空間を創出する断熱セラミック塗材

ガイナを建物外部へ塗装すると、日射を効率良く反射し、夏季建物内が暑くなる原因となる熱の発生を抑えます。更に、一部吸収した熱についても、遠赤外線を放射することによって、外からの日射を効果的に逃がす作用があるため、遮熱性能を高め、効果を持続させることを可能としています。


実際に私も触れないほど熱くなる真夏の屋根に冷やしぬりを行ったあと、その上をはだしで立ちましたが熱くてたまらなくなるという状況にはなりませんでした。

こちらは実際に冷やしぬりをされた方のご感想になります。

湯浅様の声

「効果があるということでやってみました。確かに2階に上がる時のむわぁとした熱気がなくなったね。うん。なかなかいいと思うよ。」

土屋様の声

「コンクリートの屋根に塗装してもらいました。はじめは気が付きませんでしたが、寝るときに違うことに気が付きました。やってよかったと思っています。」

佐藤様の声

「初めはフッ素塗装にしようと思っていたんですけど、ちょうど夏の暑い時期でしたので無理をお願いして冷やし塗ぬりに変更していただきました。2階が暑いから嫌だと言っていた子どもたちも違うと言っています。」

冷やしぬりをすれば、いかなるお家でもその効果がハッキリと出るとは言い切れません。

素敵な機能を備えた塗装があることを皆様にお知らせすることによってこれからお家の塗り替えをされる方の選択肢が広がればいいなと、まずはそう思っております。

屋根や壁の面積が広い工場などの施工実験では温度がグッと下がったり、年間の光熱費が驚くほど低くなったというデータが出ているのです。 形や素材、立地条件が異なる戸建て住宅においては効果が明らかに出るお家とわずかしか効果がない場合があります、ですので考え方としては“どうせ塗るなら遮熱・断熱機能がある塗装にしよう” このくらいのスタンスでお考えになられたほうが良いと、私は思っております。

リプルクリエイト代表のことば

31年間この業界に携わってきた私は時代の移り変わりとともにいろんな塗料を見てきました。

塗料には色々な種類があり、ありとあらゆる塗料をこれまで塗ってきました、その塗料はいずれも塗料メーカーがおすすめするものでしたが実際に塗ると悪い結果を出した塗料も有りました、こういったことは実際に施工する職人しか知ることができない見えない部分なのです。

今巷にある遮熱塗料と言われるものは約90種類あります、そのなかで私多くの経験を積んできた私が厳選したものが冷やしぬりキャンペーンの中に入っています。 「川岡さん。あなたがもしご自宅を塗り替えるなら冷やしぬり、塗りますか?」 このように聞かれたら、自信を持って答えます。

「はい、塗ります」

質問コーナー


Q.冷やし塗りをすると冬は寒くなるのですか?

A.実際に冷やし塗りをされた方で冬が寒いと言われた方はおりません(詳しくはお問い合わせください。)


Q.冷やしぬり以外の塗装はしないのですか?

A.いいえ、沢山の塗料の取扱がございますので冷やしぬり以外のご相談もお気軽にお問い合わせください


Q.冷やし塗りは夏しか施工していないのですか?

A.いいえ、あくまでも夏の企画というだけであってですが一年中施工可能となっています。


Q.外壁だけでも効果がありますか?

A.暑さ対策のみで考えた場合、屋根とセットの冷やしぬりをおすすめしております。


キャンペーン期間内に工事をご予約していただいたお客様にお見積もり価格から10%OFF!

実施期間 2018年 7月20日~9月30日まで

WEBからは24時間受け付けております!

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